業務用野菜をより安く!原価率を改善したい飲食店様は是非ご利用下さい

全国100以上の青果卸から仕入れ価格を比較して、予算に合う食材を購入できます。しかも、青果・鮮魚・精肉・調味料全てが揃います。ワンストップで業務用野菜や食材を適正価格で仕入れることが可能になりますので、原価率が安定しないや原価率を適正水準に出来なくて悩んでいらっしゃる飲食店様、また仕入れにかかる労力などの負担が気になる飲食店さんも是非当社のサービスをご利用下さい。

野菜の価格適正ですか?

原価率が上昇しても価格に転嫁できません。

原価率が高くても、価格に転嫁できれば良いですが、販売価格は競合他社との絡みもあり、簡単に上げることはできません。

原価率が高くなってしまうのは、仕入先が固定化してしまっていることが大きな原因です。仕入れを一つの卸に限定していると、天候不順などの影響でその地域の食材の価格が高騰するとその影響をモロに受けてしまいます。しかし全国の卸では、天候の影響が少ない地域もあり、同じ食材でも違う価格で取引されています。全国の卸の価格を比較して、最も安い業務用野菜を仕入れることが出来れば、原価率を下げることが可能になります。

同じ野菜でも価格が違う ことってありますよね?

一つの卸からの仕入れに頼っていると、原価率は下がりません。

通常、一つの飲食店では、一つの卸業者から業務用食材を仕入れるのが当たり前です。しかし、一つの卸業者だけを利用していると、その地域の天候の影響などで卸価格が高騰しても、その高い食材を仕入れするしかありません。特に野菜は天候不順(台風や長雨、日照不足)などの影響を受けやすく、価格が大きく変動します。そうなるとお店の原価率は取引している卸業者に左右されて自店で原価率を管理するには、食材のロスを減らす程度しか出来なくなってしまいます。ロスを減らすだけの原価管理は守りでしか無く、攻めの管理をするには、その時その時の最も安い卸先から仕入れすることがとても重要です。

しかし、日本全国を見渡して見ると、野菜の価格を高騰させる天候要因を受けていない地域もあります。価格のトレンドは全国共通していても、天候不順の直撃を受けていない地域の価格は直撃を受けた地域よりも価格の上昇が少ないこともあります。そのような価格の安定している地域の卸から業務用野菜を仕入れることが出来れば、原価率を大きく上げることなく一年を通して安定した価格で仕入れすることが可能になります。

ご利用の流れ

全国100以上の青果卸から仕入れ価格を一度に比較

全国100以上の青果卸から仕入れ価格を一度に比較して、お店にとって最良の価格で業務用野菜を仕入れすることが可能になります。

全国100以上の卸価格を一社一社電話をかけて食材ごとに比較するのは物理的にも大変な作業になりますが、当社のシステムをご利用いただければ、価格の比較はとても簡単、最低価格の食材を一瞬で見極めることが出来ますので、一目瞭然!とても効率的です。

お問合せはこちらから
なぜ多くの企業に ご利用頂けているのでしょうか?
安値で仕入れが可能
仕入れが楽になる!
全国複数の市場から配送!
ぜひご相談ください。

店舗に一番近い市場から仕入れるので新鮮!

全国複数の卸を活用することで、価格が安く、より店舗に近い卸先からの配送が可能になり、低価格でしかも新鮮な食材を仕入れることが可能になります。

さらに、青果・鮮魚・精肉・調味料全てが揃うので、仕入れがとても楽になり、大幅な労力削減にも繋がります。

店舗の原価低減と仕入れの効率化のために是非当社のシステムをご利用下さい。

詳しくはお問い合わせください

アジアインタートレード株式会社

mail:kiyoshi.takagi@apconsulting.jp

担当:高木