100以上の青果卸から仕入れ価格を比較、最安値の仕入れが可能です。

全国100以上もの青果卸から仕入れ価格を一度に比較して、予算に合う理想の野菜を購入できます。しかも、多数の青果卸からの仕入れが可能なので、今まで手に入らなかった食材も仕入れることが出来ます。野菜・青果・鮮魚・精肉・調味料全てが揃いますので、ワンストップで食材を適正価格で仕入れることが可能になります。

 

購入したい野菜を検索すると、卸業者の価格の一覧が表示されますので、最安値を簡単に見つけることが出来ます。予算に合った業者を選択して購入するだけです。これまでとは違う価格に驚かれる方もいらっしゃるでしょう。

 

「飲食店リサーチ」が2018年1月に実施した「飲食店経営における悩みや課題」では、集客や客単価の向上、人材の問題に続いて原材料費の削減を課題に挙げている飲食店が30%強に達しています。それほど多くの飲食店が原材料費の削減を経営課題と考えているので、原価率で悩んでいるのはあなたのお店だけではありません。

 

これまでの卸業者の担当者から直接得られる情報も貴重ですが、飲食店においてもIT活用は避けて通れないことで、ITを活用して原価を下げたり、品質向上や仕入れにかかる労力の軽減など、弊社のシステムを活用して改善できることは多くあります。旧来からの取引慣行から一歩抜け出してみるのも良いのではないでしょうか?

 

原価率が安定しなくて悩んでいらっしゃる飲食店様や原価率を適正水準に出来なくて悩んでいらっしゃる飲食店様、さらに鮮度の良い食材の仕入れが出来なくて悩んでいる飲食店様、また仕入れにかかる労力などの負担が気になる飲食店様も是非当社のサービスをご利用下さい。鮮度の高い野菜を現状より安価に仕入れすることが可能になります。

食材の原価や鮮度、仕入れの労力に関する問題は一気に解決しコストダウンと業績アップ、品質の向上に確実に貢献します!

仕入れしている野菜の価格適正ですか?

原価率が上昇しても価格に転嫁できません

原材料の原価が高くても、販売価格に転嫁できれば良いですが、販売価格は競合他社との絡みもあり、簡単に値上げすることはできません。

超高級レストランでも無い限り、飲食店の価格弾力性は大きいので、販売価格を上げると需要は大きく減少します。そうなると、原価率を改善するための値上げの影響で、売上げで固定費さえもまかなえなくなってしまっては本末転倒です。販売価格を据え置いて、需要(売上げ)を維持したまま、原価率を下げることが飲食店の経営改善においてとても重要なことです。原価率を下げることは飲食店の経営を大きく改善することに繋がります。弊社は飲食店様の経営改善に貢献いたします。

同じ業務用野菜でも価格が違う ことってありますよね?

業務用野菜の仕入れを少数の青果卸からの仕入れに頼っていると、原価率は下がりません

常、一つの飲食店では、少数の卸業者から食材を仕入れるのが当たり前です。しかし、少数の卸業者だけを利用していると、その地域の天候の影響などで卸値が高騰しても、その高い食材を仕入れするしかありません。特に野菜や青果は天候不順(台風や長雨、日照不足)などの影響を受けやすく、不順な天候が続くと安定した栽培や収穫が出来なくなり、流通量が減少すると品薄となり価格は高騰します。鮮魚は海流の流れや海外の漁業者などが近海の魚を大量に獲ることで日本の漁獲量が減ってしまい価格が上昇したり、精肉は家畜伝染病などの影響を受けます。

そうなるとお店の原価率は取引している少数の卸業者に左右されて自店で原価率を管理するには、食材のロスを減らす程度しか出来なくなってしまいます。ロスを減らすだけの原価管理は守りでしかありません。ロスを減らすことは粗利の減少を防ぐことはできますが、粗利を増やすことにはなりません。攻めの管理をするには、その時その時の最も安い青果卸から仕入れ、積極的に粗利を増やすことがとても重要です。

少数の卸業者と取引している状態だと、マイケル・E・ポーターの5F分析でも指摘されている売り手の交渉力が強い状態になり、売り手が価格決定権を持つ状態になります。これが100以上の卸業者の価格を比較して原材料を仕入れる状態になると価格決定権は飲食店側に移るのです。仕入れ原価を飲食店がコントロールできるようになると原価率を適正範囲に抑えることはとても容易になります。

ご利用の流れ。欲しい野菜をチェック
野菜の価格を最安値検索
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野菜以外も全て揃う、新鮮、安い
100社以上の卸価格を比較して安値で仕入れが可能
青果・鮮魚・精肉・調味料全てが揃うので仕入れが楽になる!
全国複数の市場を活用するので、店舗から一番近い卸先から配送が可能なので新鮮

野菜の鮮度には自信があります!鮮度の良い野菜を迅速にお届けします。

全国100以上の卸を活用することで店舗から一番近い卸先からの配送が可能になります。

 

現在、東京・埼玉・神奈川・茨城・京都・大阪・兵庫の全国7エリアで展開中。東京都内には11ヶ所の卸売市場から配送が可能です。

店舗により近い卸先からの配送が出来るので、鮮度の高い野菜の仕入れが可能になります。多数の市場と取引がありますので、お店に一番近い市場からご注文後、当日もしくは翌日に配送するため鮮度には自信があります。野菜や果物の場合、配送が1日違うだけで鮮度が違い、料理の質にも影響します。少しでも鮮度の高い食材をお届けするように努力いたしております。当社のシステムを利用して、より価格が安く、より近い卸業者から仕入れして価格と鮮度を両立した店舗運営が可能になります。

当然、冷凍のものチルドのもの常温のものそれぞれの温度帯の商品配送を行います。また、カット野菜など加工済みの食材も取り扱いいたしておりますので、いろんな飲食店のニーズにも対応出来ます。業務用野菜卸なので当然配達送料は無料です。

当社のシステムをご利用いただければ食材に関する問題は全て解決いたします。

野菜が高いと感じている方、仕入れを楽にしたい方、新鮮な食材を仕入れしたい方、ぜひご相談ください。

低価格で新鮮な野菜の仕入れが実現します。

全国100以上の卸値を検索して比較することで、価格が安く、より店舗に近い卸先からの配送することが可能になりますので、新鮮な野菜が手に入ります。低価格と新鮮を両立した食材を仕入れることが可能です。

さらに、野菜・青果・鮮魚・精肉・調味料全てが揃うので、仕入れがとても楽になり、大幅な労力削減にも繋がります。原価率の低減と、鮮度確保、労力低減が一度に出来ます。30%以上もの飲食店が課題としている原材料費の削減が簡単に可能になります。

 

原材料費の削減が課題であっても原材料費の削減のために食材の品質を落としてしまうと、そのことが提供する商品の品質に影響してしまうと、口コミサイトなどで悪評判がたってしまい、集客に影響します。飲食店が抱える一番の課題は集客なので、原材料費の削減のために品質を落としてしまうと、来店客数を減らしてしまい、悪循環に陥ってしまいます。このような悪循環に陥ることは飲食店としては最も避けたいことです。品質を維持したまま、原材料費を削減することがとても重要です。原材料の品質を維持したまま原価を削減することは、これまでの取引形態では難しかったのですが、弊社のシステムを利用すれば、簡単に原価の削減が可能です。

 

店舗の原価低減と品質の向上、仕入れの効率化の全てを実現するために是非当社のシステムをご利用下さい。

詳しくはお問い合わせください

アジアインタートレード株式会社

mail:kiyoshi.takagi@apconsulting.jp

担当:高木